イボ取り化粧品で一番効果があったものはコレです!

毎日のスキンケアで顔や首のイボ(老人性イボ)がポロッと取れる化粧品の紹介です。

4ステップのイボ取り化粧品ですが、オールインワンジェルですので毎日のスキンケアも楽々でコスパ大です。詳しくはこちらで確認できます。

20160121追加

このイボ取り化粧品ですが老人性イボや脂漏性角化症など年齢肌による首イボと言われる角質粒を4ステップでポロリと落としてくれる感動化粧品なのです。

イボ取り 化粧品

何故、イボ取り化粧品として使えるのか?!

このイボ取り化粧品は何故イボが取れるのかを解説しますと、

まず、どうして首や顔にイボができるのかの説明をします!

年齢と共にお肌のターンオーバーが乱れてきますと、まんべんなく全体が乱れるのではなく、部分部分で差が生じてきます。

このひずみが生じることで古くなった角質が上手く剥がれ落ちずに増殖して硬くなってイボになります。

この原因は老化がメインの原因ですが、紫外線や摩擦などの要因が合わさってよけいにイボができやすくなります。

このイボを除去する方法は、一般的には皮膚科や美容クリニックでの

炭酸ガスレーザーや液体窒素を用いて焼くなり無力化するなりしてかさぶたにしてポロリと取ります。

この術式では、お金もかかりますが、今あるイボだけを取り除くので、根本治療とは言えません。

原因が老化である以上、放置すればまたできてきますし、治療後の傷跡も残る可能性もあります。

そうした要因で、毎日のスキンケアでイボをとることができる化粧品がないかという考えから多くのイボ取り化粧品が生まれました。

イボ取り化粧品の成分と効果!

イボ取りを毎日のスキンケア化粧品で実現するには

2つの要素が必要です。

1つは、今あるイボを柔らかくし、皮膚の生まれ変わりで押し出されやすくすること!

もう一つはターンオーバーを促進させ、毎日ピーリングの様に古い角質をはがれやすくしてあげること

です。

これを毎日繰り返すことでイボはポロリと簡単に、そして奇麗に取れます!

奇麗に取れるということが最も、イボ取り化粧品の特徴ではないでしょうか。

あとは、成分や配合量で効果や実感できる期間が変わります。

イボ取り化粧品に使われる主な成分!

先ほどの2つの要素を実現するには、ケミカルなピーリングでは毎日使うことができないのでイボ取りには向きません。

一般的に、ヨクイニンや杏エキスの持つ浸透力と保湿力がイボ取りには多用されます。

アプリコットカーネルオイルやハトムギエキスを化粧品に導入されている方は、使い続けると垢が出やすくなることに気づいている方も多いと思います。

この垢が出るのは古い角質が剥がれ落ちるのを促進している結果ですので、決して汚れが付着しているわけではありません。

この天然のピーリング効果を毎日続けることで、イボはポロリと取れるようになります。

この成分の使用量はなかなか難しいので、ヨクイニンや杏エキスのオイルやジェルを個々に購入するよりもイボ取り化粧品を購入したほうが、コスパも効果も最短に感じます。

艶つや習慣は保湿成分や浸透力にこだわって、イボ取成分も絶妙に配合されてなおかつコスパ重視ですのでお得にイボ取りが家庭の化粧品で実現します。

顔や目元のイボ取りにも効果を発揮します。

イボ取りは化粧品と皮膚科のどちらがいい?!

感染、ウィルスによるイボと違い老人性イボは皮膚の生まれ変わりサイクルの根本を治さないといけませんので、老人性イボの除去に関して言うと、皮膚科での術式よりも家庭でのイボ取り化粧品によるセルフケアが断然効果的で安全で根本治療ができます。

傷跡やかさぶたにして落ちるまでの期間を考えると、皮膚科での治療はメリットが薄いと感じます。

炭酸ガスによるイボ取りを複数回経験して得られた答えですので今からイボ取りをお考えの方は参考にしてください。

ほくろやその他の皮膚の疾患とは違い、あくまで老化が原因の皮膚の老人性イボは化粧品でケアすることが毎日続けやすく根本治療に向いています。

紫雲膏などのやけどやあかぎれの漢方の軟膏なども皮膚の生まれ変わりを促進させてイボ取りには向いていると言われていますが、完成されたイボ取り化粧品は効果の速さが全然違います。

もちろん予防も再発阻止も十分役目を果たしていますし、オールインワン化粧品の場合ならずっと使い続けることができます。

くすみやしわも取れますよ。

イボ取り化粧品は大容量を選びましょう

イボ取りは続けてなんぼ

広い範囲をケアしてなんぼ

ということは実践して気づいたことです。

市販のイボ取りだと、ピンポイント用とか高い割に少量とかが殆どです。

しかしイボ取りとして使うなら、原因がターンオーバーの正常化ですので可能な限りイボの周り広い範囲をケアする必要がありますし、こうすることで治りも早くなります。

少量でニキビのビフナイトみたいなピンポイントの炎症を抑えるだけのケアではイボは取れません。

イボの周り全体に沁みこませて、古い角質を早く剥がし、新しい肌で押しのけることでイボをポロリと落とすイメージですので、広い範囲のケアが必要になります。

こういう事情ですので、イボ取り化粧品を選ぶときは大容量でぜいたくに使ってももったいなくない化粧品を選ぶようにしてください。

成分と効能を押さえておけば問題ありません。

 

 

 

 

首イボは皮膚科の薬では除去できない理由と確実なセルフケア方法!

首イボを皮膚科の薬さえわかれば自分で除去できるだろうと思う考えは間違いです。なぜなら首イボ治療に使われる薬は主にトラネキサム酸錠、トコフェロールニコチン酸エステルカプセル、ヨクイニン、あるいはシナール配合錠などがあげられますが、どれも皮膚科での外科的治療に伴う術後の回復促進剤が主だからです。

これらの皮膚科での首イボ治療薬を自分で入手して首イボを無くそうという考えはあまりお勧めできません。

首イボはあくまでもセルフケアの一環で新しい皮膚が正常に生まれてくることで押し出され、ポロリと無くなるセルフケアが理想です。

さらに言えば、首イボ(老人性イボ)はターンオーバーが乱れることで皮膚の一部が増殖し固まってできる良性の腫瘍(アクロコルドン)のようなもので、幾つかの法則に従ってセルフケアすることで通常のスキンケアでも十分に完治できる代物です。

市販されている首イボケアを毎日のスキンケアに取り入れるものとして代表的なものに艶つや習慣があります。

艶つや習慣 50代~向けLP

これはヨクイニンや杏エキスにより首イボを柔らかくしつつ、不規則になった肌サイクルを正常にする働きが強いため首イボを自宅で簡単に除去できてしまうものです。

私は

皮膚科での首イボ治療(炭酸ガスレーザー)も経験していますが、あくまでも外科的に取り除く治療で僅かに跡が残り、時間もかかり、そして何よりも再発するということを知りました。

これは、肌サイクルが狂いだすのは老化と紫外線などの要因である以上、取り除いたところで根本治療ではないことの証明です。

しかし、

首や顔のイボを全体的な老化の一部と考えて毎日のスキンケアで除去、予防を試みることで完全に顔イボや首イボとは無縁の肌に戻れたことを実感しています。

之こそが首イボ、老人性イボの根本的な治療の考え方で、毎日のケアに取り入れるということが完治するための答えになります。

つまり、皮膚科での首イボ治療薬は存在せず、術後の止血剤や、ビタミン剤や血流促進剤でターンオーバーを促進するためのものであって、首イボを除去することが目的ではないということです。

ただし、ヨクイニン錠や紫雲膏などの皮膚専用薬は首イボ治療に使われるケースが増えましたが、薬と考えるよりも毎日の栄養素に取り入れるサプリメントのような位置づけです。

結局は飲むにせよ、塗るにせよ、毎日のスキンケアに取り入れて継続する必要があることは変わりません。

イボコロリのヨクイニン錠も同様です。

首イボを自宅のケアでポロリと無くすには

①今ある首イボを柔らかくする

②ターンオーバーを促進させる(内側からのピーリング)

という2つの法則を意識すれば短期間で完全に無くすことができ、その後も続けることで完全に予防できます。

艶つや習慣はこの法則に最もふさわしい市販の首イボ専用スキンケアです。

皮膚科での首イボ治療薬は存在しないと考えるのはこのためです、薬である以上、何らかの副作用が存在し、今後ずっと長期間にわたり毎日のスキンケアに取り入れるのは困難だからです。

 

私がかかった皮膚科の先生も、老人性イボはホームケアで十分に対応できるという考えを示してくれました。

極々一部のイボはレーザーや液体窒素で切除する必要があるが、一般的な首イボや顔イボはセルフケアで完治したほうが、美容にもよく、きれいに無くすことができ、メリットだけしかないということです。

首イボの治療薬を皮膚科での処方される薬で自分でケアできればいいと考える方も多いそうですが、イボコロリなどの劇薬は首やその他のデリケートな部位には使用禁止であり、薬を使った除去は皆無であることを知ってください。

 

ヨクイニンエキスや杏エキスで毎日内側からのピーリングを促進することで安全に首イボは完治できます。

 

首イボの皮膚科で処方される薬は外科治療による術後の回復促進剤と考えて間違いないでしょう、イボコロリのヨクイニン錠は飲む肌サイクル促進剤という位置づけですが、老化を食い止めてこの先ずっとスキンケアに取り入れていくのは、ジェルやクリームのほうが断然お勧めです。

艶つや習慣は首イボだけでなく、くすみやシワ、保湿が心配な年齢肌のケアにも適していますのでこの先ずっとスキンケアに取り入れることができます。

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顔イボを液体窒素で除去する方法はお勧めできない理由!体験談

顔イボを液体窒素による除去よりも早く奇麗に治したい方は自宅でのセルフ治療がお勧めです!

その理由は後述します(^^♪

艶つや習慣 50代~向けLP

顔にできるイボ(老人性イボ、アクロコルドン)の治療法の一つに液体窒素を用いた除去方法があります。実はこの方法皮膚科もあまり勧めていません(イボの形状によりますが)

なぜなら、老人性イボは古い角質が増殖したものであり、新しく生まれてくる皮膚と硬くなってきている古い角質との境目が非常にわかりずらい、、、というものです。

従って、イボの切除する部分が浅いと完治とは言えませんし、深いと傷跡がニキビ跡の様に残ることが多くあります。

ベテラン医師でも液体窒素による顔イボの切除は難しいと言われています。

液体窒素は細かな区切りが難しく、何回かに分けて焼いていく場合もあります(焼くとは液体窒素によるマイナス190度超低温で細胞を凍結させることです)。

そこで顔イボに用いられるのが炭酸ガスレーザーによる施術です。炭酸ガスレーザーは液体窒素に比べて細かな作業に適しており、ピンポイントで切除することに向いています、通常はクリーム麻酔で痛み対策をします。

しかし、できるだけ早く奇麗に顔イボを無くしたいのであれば、炭酸ガスレーザーもお勧めできません。

私は顔と胸のイボ(アクロコルドン)を液体窒素も炭酸ガスレーザーも経験済みですが、かさぶたが取れるまでに3週間、目立たなくなるまでに3週間、その間ヨクイニン錠と、軟膏のケア、というように2か月近く集中的にセルフケアもすることになりました。

これは今思えば非常に無駄な労力とお金を使ったことに気づいたのです。

もともと外科的な切除をしなくても顔イボは取り除けるし、それに要する期間も切除術があった場合とあまり変わらない!

ということが結論です。

顔や首にイボができないようにする必要は実は誰にでもあります。なぜなら原因は老化と紫外線が主だからです。

どういうことかというと、顔イボができてもできなくても、ケアする必要があり、さらにできてしまった顔イボは毎日のケアでポロリと無くすことも十分に可能だからです。

しかも、期間、時間、お金の全部の面で実はセルフケアが最も優れているのです。

完治までの期間や仕上がりやコスト、これらのうちどれか一つでも皮膚科での液体窒素や炭酸ガスレーザーが優れているのであれば、人それぞれ皮膚科での治療もおすすめですが、経験上、皮膚科でのメリットはほぼないような気がしています。(老人性イボに限っては、、、、、ほくろや感染によるイボなどは皮膚科のほうがいいかもしれませんが)。

市販されているイボポロリ塗り薬系もいいのですが、毎日多く使えるのはなかなかありません。

艶つや習慣は毎日顔や首全体につかえますのでお勧めです。

顔や首のイボを早く取りたければ、できるだけ広い範囲ヨクイニンや杏エキスでケアすることで新しい皮膚が生まれることで次第にイボがポロリとなります。

ピーリングとは少し違います。

イボそのものを柔らかくしつつ、新しい肌が生まれてくるタイミングでイボがポロリとなるように弱まっていなければなりません。

反対にこれらが実現すれば簡単にセルフケアで顔イボは取れます。

皮膚科での治療やセルフ治療のどちらにせよ再発予防は必ず必要ですので毎日か多くの頻度でケアできるものを選んでください。

 

首イボをスクワランオイルで除去できるかを検証!

スクワランオイルで首イボがどこまで改善できるかを検証!スクワランオイルよりも早く確実に首イボをポロリと除去したいと考えている方は専用の首イボジェルをお勧めします。

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さて、

スクワランオイルは鮫や植物からとれるオイルでスクワレンという成分が主成分です、スクワレンは人間ももつため、人の肌は異物と認識せずに優れた浸透力を発揮します。

スクワランオイルの効果は保湿及び肌サイクルの正常化が主に上げられますが果たして首イボには効果があるのでしょうか?

個人的に、約3か月使用してみましたが、

残念ながら、首イボがポロリと落ちるまでの効果は得られませんでした。

しかし、保湿には適していますので、首イボになる前の予備軍には効果があったかもしれません。

試行錯誤の末に首イボ(老人性イボ)を毎日のケアで自然にポロリと除去するのに必要な効果と代表的な成分をまとめておきます。

首イボ除去には結局ここが大事

まず今ある首イボは角質粒、アクロコルドンともいわれ、古くなった角質が剥がれ落ちずに残留して硬くなった、もしくは増殖したものを首イボと言います。

この首イボを通常の垢のようにポロリと皮膚の生まれ変わりと同時に落とす(除去)する方法は、まずは今ある角質粒を皮膚の状態に戻す必要があります。

つまり硬くなった古い角質を柔らかく戻して、新たに生まれてくる皮膚が押し出しやすいようにする必要があります。

首イボ除去には

①柔らかくする

②肌サイクルを正常化する

の2点が必要不可欠です。

もし柔らかくならないと、経験上かなり長い期間ポロリと落ちてくれませんでした。

スクワランオイルは浸透力に優れているとは言うものの、首イボにはあまり浸透してくれていない感がありました、さらに言うなら周りの肌にしても風呂上りなどの濡れた状態のほうが浸透力に優れてはいるものの、通常時はベビーオイルと大差ない感じです。

首イボには上の二つを高度に実現させる必要があります。

ある程度浸透力があるとか、保湿ができるという化粧品、スキンケアは山ほどありますが首イボをポロリとさせるにはもう一つ上のランクの浸透力と、整肌力が必要であることはいろいろ試した結果痛感したことです。

スクワランオイルと同様、首イボに効くのではないか?というオイルや化粧品もほぼ同じような残念な結果でしたので、本格的に首イボを除去したい方は首イボ(老人性イボ)専用のスキンケアに切り替えるべきです。

スクワランオイルで首イボが除去できた!という口コミもあるかもしれませんが、あくまでその人だけで、万人が同様の結果を得られると言えばNOと思います。

スクワランオイル以外のアプリコットオイルや木酢液など首イボ以外(感染によるイボや水いぼ)には効くかもしれませんが、首イボにはあまり期待しないほうがいいでしょう。

現在自信をもって首イボが取れるのはこれ!と言えるのは

ヨクイニンと杏エキスが高濃度で配合されている艶ツヤ習慣でしょうか!同類の商品はありますが試してません。

多分同じような成分ですのでそれなりの効果はあると思いますが、、、

ということで結論は

首イボ除去にはスクワランよりも専用スキンケアを使いましょう!

ということでした。

首イボをベビーオイルでポロリと除去しようとしてみた30日(^^♪注意点あり

首イボ(角質粒)を手持ちのベビーオイルでポロリとなるかを検証!ジョンソンの無香料タイプで30日毎日マッサージしてみた結果!

まず、ベビーオイルには天然オイルと酢酸トコフェロール(合成ビタミンE)が主成分であることを念頭に置き、さらに原産国がタイということも考慮しながら首イボがどのように変化するかを実験。

ちなみに30日でポロリと首イボが落ちなくても、それ相応の効果が得られるかを実験しました。

「実験結果」

効果なし!以上

それどころか、胸のイボは気持ち大きくなっている!赤みも帯びて、、、多分マッサージの時、力が強すぎたのではないかと考えています。

ベビーオイルの効果は、保湿維持、角化を促進(ターンオーバーの促進)とありますが、首イボをケアするレベルではないということでした。予防にはいいかも

結局、今首イボを除去できているのはハトムギ系、、、ヨクイニンと杏エキスの首イボジェルです。おすすめはこれ

艶つや習慣 50代~向けLP

多分一か月あれば60%以上は首イボはなくなる。

ポイントはけちらず首やデコルテ全体に塗り込むことで肌が全体的に剝がれてくる(ピーリング?)効果が得られます。

現在進行中。

ベビーオイルはクレンジングに使うといい!天然オイルが優しくクレンジングをしてくれます。首イボには効きませんでした。イボに浸透させることを考えたばっかりにマッサージを集中的にしてしまい痛くなるほど大きくなりました。これからベビーオイルで首イボケアを考えている方はご注意を。

分かったこと、、、

首イボを除去するのに必須の効果と成分

①首イボそのものを柔らかく戻す効果、、、ハトムギエキス、杏エキスなど

②首イボ付近の肌を内側から新しい肌に再生する、、、ヨクイニン、コラーゲン

ということの2つが完成して首イボはポロリと押し出される。

ということが調べてわかりました。

ということは即日にポロリと取れることはないということです、しかし根気よく毎日ケアを続けることで皮膚科でのレーザー治療よりもきれいに痛みなく首イボを無くすことができる。

レーザー治療による首イボ治療も経験済みですが、かさぶたが取れるまで2週間、目立たなくなるまで4週間ほどかかったので、自宅での首イボ除去と大差はない、高いだけかも。

首イボの性質を知り、正しいケアを続けることが首イボ除去&予防の最短ルートであることは私が証明しています。(笑)

もともと皮膚科の先生も

レーザー除去は一時凌ぎ、またできる、、、とにかく肌サイクルを正常化することが根本治療、、、

ということはおっしゃっていましたので。

ベビーオイルでは今ある首イボには役不足ということをお伝えしました。